茶どころ狭山、入間川のほとり、
鮮やかな
黄色に焼き上がる卵…くずりゅうの卵

■ 卵の特徴

■ 農場・生産者


生産農場 販売者

くずりゅうの卵
生産農場
給纉ェ龍


〒350−1332
狭山市下奥富2451

TEL
0429−52−3464




販売者/
選別包装者
  
松本米穀精麦
GPセンター


〒360−00
熊谷市佐谷田480

TEL
048−501−0331


www.naozane.co.jp



九頭龍の卵の特徴

●九頭龍の卵…『 くずりゅうの卵 』と
お読み下さい。

くずりゅうの卵の生産農場、給纉ェ龍は狭山市入間川のほとり、豊かな自然の残る武蔵野台地に鶏の生産農場を構えます。
鶏に、ハーブ(マリーゴールド)や狭山茶を加えた安全・衛生的な飼料を与えています。

熊谷市の松本米穀精麦株式会社GPセンターで高い衛生管理体制の下でパックされ、皆様にお届けいたします


九頭龍の卵の特徴

●その色!その焼きあがり!
   やみつきになる!

九頭龍の卵は、焼き上がりの色にも是非ご注目下さい。
卵焼きやオムレツにすると、鮮やかな黄色になるのが自慢です。
(※調理方法、使用する調味料によって色合いは変わってきます)


 
●鮮やかな焼き色を引き出す
  ”マリーゴールド”


九頭龍の卵は餌にハーブ(マリーゴールド)を使用しています。
マリーゴールドは春蒔きの一年草です。鮮やかな橙色(だいだいいろ)に咲き誇る植物で多くの人から愛されています。

聖母マリア
の祭日に咲いていたため「マリア様の黄金の花」とも呼ばれています。

このマリーゴールドの成分には卵黄の色を鮮やかにしオムレツ等の焼き上がりの色にも効果を表します。               

●鶏に与えている日本の銘茶
” 狭山茶 ”について

狭山市は言わずと知れた狭山茶の名産地です。
伝統的に味を重視した茶づくりを行っている狭山茶は肉厚で、独特の香りを持っています。それは厳しい気象条件のもとで育つお茶の証でもあります。
狭山茶は、国内の大規模な茶産地としては北限に位置します。寒さに強いお茶作りで生まれた銘茶、それが狭山茶です。

給纉ェ龍では地元の名産、狭山茶粉末を餌に混ぜて使用しています。お茶の持つ抗菌作用を活用し、鶏の健康維持にも役立てることを目的とします。

『味は狭山でとどめさす』と云われる狭山茶。

その狭山茶を鶏に食べさせているのです。

 
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